コロナ前|コロナ後

もう元の生活には戻れない?

生活用品、食料品値上がり中。。。

コロナ禍での雇用減と食品価格の上昇は欧米諸国と比較すれば、まだまだ、日本の物価上昇率は低いものの、ニュースで流れるエネルギー、原材料不足、労働力減少、ウクライナとロシアの紛争、円安などなど世界中のさまざまな要因が、じわじわと私たちの生活を脅かし始めています。このまま、どんどん悪化していくのかと不安感が拭えません。

世界的な食糧危機の可能性。
(本当?)

特に日本は先進諸国の中でも食料自給率が低くく、食料供給の多くを輸入に頼っている現状です。今後不測の事態で食料の輸入が制限された場合に、私たちが十分な食料を得られなくなるリスクは非常に高いのです。

心と身体の健康不安。。。

ずっと、だるいし疲れやすいし、、これっって後遺症??

ワクチンを打たないのは自分勝手なの?周りに迷惑なの?

実は、子供にワクチンは本当に大丈夫か不安、、、、

家で仕事をするようになって、 社会から孤立してるような気分。

日本赤十字の調査によると若者の半数が「何もしたくなくなる、無気力」な気持ちに変化 3人に1人が「関係構築」「対人スキル」への影響を不安視

大切な人、家族、ペット、そして自分を守るために、
選択肢は多い方がいい

西洋医学/ 東洋医学/ 同種療法

現在の治療法は西洋医学が基本です。そして、初期症状の風邪や毎日の健康維持などに良く利用される漢方薬など東洋医学も一般的によく知られています。 では、同種療法はどうでしょう? 同種療法は「ホメオパシー」とも言い、人工的なものではなく、自然由来の素材を利用した自己免疫力、治癒力を最大限に引き出し心と身体の不調を治癒していく療法です。 日本でよく誤解されるのは、西洋医学を否定する療法だと思われていることです。欧米諸国では、西洋医学とホメオパシーを組み合わせた治療も選択できるのです。

同種療法=ホメオパシー

ホメオパシー(同種療法)とは、「心身に症状を引き起こすことができるものは、同じようなの心身の症状を取り去るものとなる」という同種の法則をベースにした、ドイツが発祥国の自然療法です。ドイツ人医師サミュエル・ハーネマンは、毒性の強いものでも毒性を完全になくし、治癒効果だけを残す希釈振盪法(きしゃくしんとうほう)を発見し、安全で効果的なホメオパシー療法を1796年に確立しました。ホメオパシーは、心や体のさまざまな不調や病気に対し、著しい有効性を示したので、わずか200年あまりの間に、世界各国へ急速に広がり、国際的には、漢方に次いでポピュラーな療法に発展しています。

ホメオパシーを知ってると、きっと役にたつ

2022年10月15日(土)・16日(日)JPHMA(日本ホメオパシー医学協会)コングレス第23回 ZENホメオパシー学術大会が開催されます。年に一回行われてきたこのコングレスも23年目になります。

実際にホメオパシーがどのように使われるのか、様々な事例や実体験が発表される学術会議です。いざという時の「知恵」として、この機会にホメオパシーがなぜ必要なのか、ご自身で確かめてみませんか?


参加費無料】オンライン配信もあります。

食糧危機、食の安全を守る人々が伝えたいこと

今回のJPHMAコングレスでは、食の安全を守る自然農実践についての発表もあります。 1965年度に73%だった日本の食料自給率は、2020年度に37.17%まで落ち込みました。世界情勢の影響は私たちの食糧危機に直結してしまう食料自給率低さです。
休耕地の土壌改良から始めて20年超になる「自然農法」を実践している農民の方々は少しでも食料自給率を上げるべく、地域の方々との連携や様々な取り組みについて発表します。

ワクチン信奉の崩壊未曾有の時代を
ホメオパシー、自然農が救う。

2022年10月15日(土)・16日(日)
JPHMA(日本ホメオパシー医学協会)コングレス
第23回ZENホメオパシー学術大会
参加費:無料